あなたが描いたキャラクターを立体に。自作デザインをフィギュア化するための「データ準備」のコツ
こんにちは、ねこの手合同会社です🐾
「自分で描いたキャラクターを、いつか立体で手元に置いてみたい」——そんな夢をお持ちの方は、意外と多いのではないでしょうか。3Dプリンターを使えば、紙の中のオリジナルキャラや、あなただけのデザインを、手のひらサイズのフィギュアとしてカタチにできます。今回は、自作キャラを立体化するときに知っておくと安心な「データ準備」のポイントをご紹介します。
まずはキャラクターのイメージを固めましょう
立体化の第一歩は、キャラクターの見え方を整理すること。正面だけでなく、横顔や後ろ姿、ポーズがわかるイラストや設定資料があると、造形の精度がぐっと上がります。「ラフしかない」「手描きの一枚だけ」という場合でもどうぞご相談ください。こちらでイメージを丁寧に伺いながら、少しずつ形にしていきます。
3Dデータがなくても大丈夫です
「3Dデータは自分で用意しないといけないの?」とご心配な方もご安心ください。お手持ちのイラストや資料をもとに、こちらで立体データを起こすことも可能です。同人・創作活動をされている方や、VTuberとしてご自身の姿をフィギュアにしたい方からのご依頼も承っております。あくまでお客様のオリジナルデザインを、世界にひとつの立体作品に仕上げます。
記念にも、活動の励みにも
完成したフィギュアは、創作活動の記念やイベントでの展示、大切な方への贈り物にもぴったり。名入れのインテリア小物として飾るのも素敵です。あなたが生み出したキャラクターが、そこに宿ります。
サービスは全国対応、お見積もりはもちろん無料です。「こんなキャラでもできる?」という段階からで大丈夫。愛知県常滑市のねこの手合同会社が、あなたの"つくりたい"気持ちに、そっとねこの手をお貸しします😺
ご相談・お問い合わせは、公式サイト(https://nekono-te.net/)よりお気軽にどうぞ。

